2020年6月5日金曜日

バラ・ジュード・ジ・オブスキュア Jude the Obscure (Ausjo)

2017年5月18日、京都府立植物園
 
 
バラ科、バラ属
DAVID AUSTIN の商品です
「もっとも優雅な姿のイングリッシュローズのひとつと言えるでしょう。内側に向かってカーブを描いたような花びらはゴブレット型をした大輪になります。花びらの内側は黄色に少し茶色が混ざったような心地よいバフイエロー、外側は淡いイエローです。強健で病気にもなりにくく、暖かい地域ではつるバラのようにも育てられます。時おり強烈なシトラス香の混じったグアバと、甘口の白ワインを思わせる香りで、姿、強健さからも最高級の名花のひとつです。 トーマス・ハーディの小説の主人公ジュードから名前が付けられました。 1.25 x 1.25m または 2.5-3m のつるバラとしてもご利用いただけます。」(DAVID AUSTIN のサイトより)
 
 
チャールストンです
 
 

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