2014年11月19日水曜日

カラコギカエデ 唐子木楓、鹿子木楓

ムクロジ科、カエデ属
学名:Acer ginnala 
生育地:本州、四国、九州、アジア東北部
場所:山地の川岸や湿地の周辺など
形態:落葉、小高木、8m
2014年4月30日、宇陀市・カエデの郷
 
 
 
以上2枚、2014年11月6日、同所
 
 
2018年11月24日、同所
 
 
名前の由来:樹皮が剥がれて鹿の子(かのこ)模様になり、カノコギが訛ってカラコギになりました
2017年5月18日、京都府立植物園
 
  
 2017年4月25日、カエデの郷
 
 
つぼみです
雄花と両性花が混在しています
2015年5月2日、宇陀市・カエデの郷
  
  
2016年8月30日、京都府立植物園
  
  
2014年3月16日、京都府立植物園
 
 
カゴノキはこちらです
  
 
 

0 件のコメント: