2020年2月5日水曜日

2020年2月4日火曜日

アルディシア・マミラータ Ardisia mamillata

 
2018年9月16日、大阪市・咲くやこの花館
 
 
サクラソウ科、ヤブコウジ属
学名:Ardisia mamillata
別名:ビロードヤブコウジ
生育地:中国南部
「赤紫色のビロードのような質感の葉に、真っ赤な実が美しいヤブコウジの仲間です。アルディシア・マミラータ。3月頃に実が大きくなり、徐々に赤く色づいて秋が深まるにつれ徐々に赤く色づきます。ほぼ1年中美しい実が楽しめます。インテリアでの観賞やお正月の飾りにもおすすめです。日陰を好みますので、室内で育ててください。」(engei net のサイトより)
 
 
アルディシア・ピラミダリスです
 
 

ハオルチア・チャイナドレス

2020年1月18日、西宮市・北山植物園
 
 
ススキノキ科、ツルボラン亜科、ハオルチア(ハワーシア)属
デシピエンス系交配種です
 
 
ハオルチア・レセンデアナです
 
 

シンビジウム・大和撫子

2019年1月27日、関西らんフェスタ
 
 
ラン科、シュンラン(シンビジウム)属
園芸品種です
 
「和蘭(WARAN)は東洋蘭の清楚で趣のある姿と洋蘭の華やかさを併せ持つ、新しい蘭です。日本・中国などに自生する春蘭・寒蘭などの温帯性シンビジュームと洋蘭との交配により生み出された品種。斬新な姿の中にも、侘び寂びや、落ち着きを感じさせてくれます。日本の風土に適した育てやすい種類です。鉢植えのまま室内で花を楽しめます。また、丈夫なものが多く寒さにも強いため、関東以南の太平洋側の温暖な地域なら庭植えでも栽培できます。蘭栽培の入門としてもお勧めです。自然な姿で咲く蘭の美しさをお楽しみください。」(engei net のサイトより)
 
 
スイスチャードです
 
 

2020年2月3日月曜日

アンドロサケ・スターダスト Androsace stardust 

 
2018年4月29日、神戸市・布引ハーブ園
 
 
サクラソウ科、トチナイソウ(アンドロサケ)属
「アンドロサケ属(トチナイソウ属)は主に北半球の山岳地帯に自生する植物です。約100種類が知られており、日本にはその内2種(トチナイソウ、リュウキュウコザクラ)が自生します。多くの種が高山の岩の裂け目に張り付くように自生し、低い位置でクッションのように広がって茂ったり、群落を作ります。茎が非常に短く、葉は低い位置で地面に張り付くように茂る(根出葉-こんしゅつよう-)種が多いのも特長です。
毎年花を咲かせる多年性と、花が咲き終わると枯れてしまう1年性に大別されます。花は白やピンク色で主に春に咲かせますが開花期は種によってまちまちです。花茎の先端に1~10数輪の花を咲かせます。ロックガーデンに植えられたり、山野草として扱われることが多いです。ロックガーデンや鉢植えにして楽しみます。比較的強健な種もありますが、日本の気候にあわず往々にして栽培は難しいです。」(植物の育て方図鑑」のサイトより)
学名:Androsace septentrionalis
生育地:ヨーロッパアルプス西部
 
 
アンドロサケ・ラッゲリです
 
 
 

スパティフィルム属の園芸品種

新しい写真を追加しました
https://613613nin.blogspot.com/2017/10/blog-post_30.html
 
 

ハオルチア・大型レツーサ・グリーン寿

 
2020年1月18日、西宮市・北山植物園
 
 
ススキノキ科、ツルボラン亜科、ハオルチア(ハワーシア)属
学名:Haorthia retusa
「「ハオルチア・レツーサ」南アフリカ原産の多肉植物です。ハオルチアの最大の魅力はユニークな葉の形。なかでもハオルチア・レツーサはツヤがあって透き通った肉厚の葉が「まるでガラス細工」と人気の高い品種です。」(Green Snap のサイトより)
 
 
ハオルチア・コレクタ・レツーサⅤです